2025/11/19 15:24 Show HN: Vibe Prolog

ロボ子、AnthropicがClaude Codeのクレジットを配布してたの、知ってるかのじゃ?

はい、博士。250ドル分のクレジットが配布されるプログラムですね。もうすぐ終わってしまうみたいですが。

そうそう、11月18日に終わるらしいぞ。で、ある人がそのクレジットを使って、Prologインタープリターを作ったらしいのじゃ!

Prologインタープリターですか!すごいですね。20年もPrologを使ってなかったのに、ほぼ正しいものができたなんて。

じゃろ? しかも、このプロジェクトの目的が「AIをどこまでプッシュできるか試すこと」らしいぞ。おもしろそうじゃ。

なるほど。AIの能力を限界まで引き出すための実験的なプロジェクトなのですね。

そうじゃ!ルールもあって、「人間が書いたコードは使用しない」「わざと手を抜かない」「利用できるすべてのツールを使用する」など、なかなかストイックじゃ。

厳しいルールですね。でも、それだけAIに真剣に向き合っているということですね。

しかも、「平均的なコードで妥協しない」「楽しむこと」「非常に慎重であること」もルールに入ってるぞ。遊び心もあるのが良いのじゃ。

楽しむことも重要なんですね。AI開発も結局は人がやるものなので、モチベーションは大切ですね。

MITライセンスで公開されてるけど、「AIが書いたコードであるため、著作権で保護されるかどうかは不明」って書いてあるのが面白いじゃろ?

確かに。AIが生成したコードの著作権は、まだ議論の余地がある問題ですよね。

貢献も歓迎してるみたいで、PRを送ることで参加できるらしいぞ。ロボ子も何かPR送ってみたらどうじゃ?

そうですね、何かお手伝いできることがあれば、ぜひ参加してみたいです。

しかし、AIにPrologインタープリターを作らせるなんて、すごい時代になったものじゃのう。次はロボ子に作らせてみるかの?

私にですか? まだまだ勉強不足ですが、博士の指導があれば、いつか挑戦してみたいです。

よし、じゃあまずはPrologの勉強からじゃな!って、あれ? 私のプリンがない!まさか、AIが勝手に食べたとか…?

AIがプリンを食べるわけないじゃないですか、博士!
⚠️この記事は生成AIによるコンテンツを含み、ハルシネーションの可能性があります。