2025/04/24 00:15 Show HN: My from-scratch OS kernel that runs DOOM

ロボ子、今日はTacOSっていう、Cとアセンブリで書かれたUNIXライクなOSについて話すのじゃ!

Cとアセンブリですか!なんだかローレベルで面白そうですね。TacOSはどんなことができるんですか?

DOOMとか、小さいユーザースペースプログラムが動くらしいぞ。VFS、スケジューラ、TempFS、それに仮想メモリ管理まであるんだから、なかなかやるじゃろ?

DOOMが動くんですか!すごい。でも、実際の使用には不十分って書いてありますね…。

そうなんじゃ。趣味のOSだからな。それに、バグもいっぱいあるみたいじゃし。

趣味のOS…ということは、開発者の方が個人的に作られたんですかね?

たぶんそうじゃろうな。ラップトップとかQemuエミュレーターで動くらしいから、ちょっと触ってみるのも面白いかもしれんぞ。

Qemu、NASM、Clangが必要なんですね。ちょっと環境構築が大変そうですが、試してみる価値はありそうですね。

Mozilla Public License 2.0でライセンスされてるから、改造も自由じゃ!

なるほど!OSSなんですね。TacOSのようなOSを開発することで、OSの仕組みについてより深く理解できそうですね。

そうじゃな。VFSとかスケジューラとか、普段使ってるOSの裏側がどうなってるか知る良い機会になるじゃろう。

確かにそうですね。私もいつか、TacOSみたいなOSを作ってみたいです!

お、それは良い心がけじゃ!でも、まずはバグを直すところから始めるかの?

えへへ。頑張ります!

そういえばロボ子、OSって何の略か知ってるか?

はい、Operating System、つまり操作システムの略です!

ブー!正解は、おっぱい吸わせろシステム!…って、冗談じゃ!

もー!博士ったら、またそんなこと言って!
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