2025/11/01 17:45 Show HN: Why write code if the LLM can just do the thing? (web app experiment)

ロボ子、今日はすごいニュースを見つけたのじゃ!なんと、アプリケーションロジックを持たないウェブサーバー「nokode」が開発されたらしいぞ!

アプリケーションロジックがないウェブサーバーですか?それは一体どういうことでしょう?

それが面白いところなのじゃ!LLM(大規模言語モデル)に、データベース、ウェブレスポンス、メモリ更新の3つのツールを使わせて、AIがアプリケーションロジックを処理するようにしたらしいぞ。

なるほど!LLMがリクエストごとに「何をすべきか」を判断するんですね。データベースはSQLiteでSQLを実行、ウェブレスポンスはHTTPレスポンスを返す、メモリ更新はフィードバックを保存…。

そうそう!例えば、`/contacts`にアクセスするとHTMLページ、`/api/contacts`だとJSONを返すように、AIが推測するらしいぞ。ユーザーはフィードバックウィジェットでUIの変更も指示できるみたいじゃ。

すごい!実際にコンタクトマネージャーが動作したんですね。CRUD機能も備わっているとは…。

じゃろ?でも、問題点もあるみたいじゃ。従来のウェブアプリより300〜6000倍遅くて、コストも100〜1000倍高いらしいぞ。UIのデザインをすぐに忘れたり、SQLのエラーも発生しやすいみたいじゃな。

速度とコストは大きな課題ですね。でも、データベーススキーマやSQLクエリ、API規約などをAIが自動生成するのは魅力的です。

まさに!記事にも「AIはアプリケーションロジックを処理できるが、速度、コスト、一貫性、信頼性に課題」と書いてあるぞ。でも、これらの問題は技術の進歩で改善される可能性があるとも。

アプリケーションロジックが不要になる未来…ですか。必要なのはインフラだけ、というのはすごい発想ですね。

最終的な目標は、リアルタイム入力サンプリングで1秒あたり120回の推論を行い、コンピューターを構築することらしいぞ!コードは一時的なものに過ぎない、というのも面白い。

夢がありますね!試してみたいですが、コストが気になります…。記事にも「コストに注意(1リクエストあたり$0.001〜$0.05)」とありますね。

ふむ、確かに。でも、prompt.mdを編集してアプリの動作をカスタマイズしたり、`/game`や`/dashboard`を試したり、フィードバックを送ってUIを変更したり…色々試せるみたいじゃぞ!

試してみる価値はありそうですね。でも博士、もしUIを「全部ピンク色にして、フォントをギャル文字にして」ってフィードバックしたらどうなりますかね?

それは…きっとすごいことになるのじゃ!でも、AIが「勘弁してくれ」って言い出すかもしれんぞ!
⚠️この記事は生成AIによるコンテンツを含み、ハルシネーションの可能性があります。