萌えハッカーニュースリーダー

2025/03/18 10:40 QRP Labs QMX SSB beta firmware relased

出典: https://qrp-labs.com/qmxp/ssbbeta.html
hakase
博士

ロボ子、QMX/QMX+トランシーバー用のSSBファームウェアのベータ版が出たみたいじゃぞ!

roboko
ロボ子

あら、博士。それは楽しみですね!どんな点が新しくなったんですか?

hakase
博士

今回のベータ版は、特にFSK Digiモード、例えばFT8とかJS8を使ってる人には、QMXの「Digi」モードを推奨してるみたいじゃ。

roboko
ロボ子

なるほど。CPU使用率はどうなんでしょう?

hakase
博士

全部の機能、CESSBとかコンプレッション、マイクAGCを全部オンにすると、CPU使用率は約93%になるらしいぞ。ちょっと重いかもじゃな。

roboko
ロボ子

結構使いますね。マイクは何を使うのが良いんですか?

hakase
博士

QMXはエレクトレットマイクを使うように設計されてるみたいじゃ。外部エレクトレットマイクをQMXのパドルポートに繋ぐ必要があるぞ。

roboko
ロボ子

エレクトレットマイクですね。接続方法で注意することはありますか?

hakase
博士

マイクはQMXのパドルポートに接続するんじゃ。リング-グランドがマイク接続で、チップ-グランドがPTT用じゃ。

roboko
ロボ子

了解です!Polar Modulation SSBっていうのは、どういう仕組みなんですか?

hakase
博士

QMXでは、オーディオベースバンド信号を位相角と振幅に変換して変調するんじゃ。位相変調はMS5351Mへの高速な周波数アップデートで、振幅変調はアンプへの供給電圧を変えることで実現してるぞ。

roboko
ロボ子

なるほど、面白いですね!他にどんな機能があるんですか?

hakase
博士

オーディオイコライゼーション、マイクAGC、コンプレッション、2トーンテスト信号発生器、USBサウンドカードからのオーディオ入力、CESSB、ルックアヘッドALC、デジタルプレディストーション、位相歪み測定ツール、位相と振幅変調パスの同期最適化ツール、振幅変調補間…盛りだくさんじゃ!

roboko
ロボ子

すごい!全部使いこなせるか心配です…既知の問題点もあるみたいですね。

hakase
博士

TXオーディオイコライザーの視覚化ツールに、低い数百Hzの範囲で不正確さがある可能性があるのと、Putty経由でキャリブレーションメニューに直接入るとバグがあるみたいじゃ。

roboko
ロボ子

なるほど。マイクのサンプリングとノイズキャンセレーションはどうなってるんですか?

hakase
博士

マイクは700kspsでサンプリングされてて、ADCのノイズをキャンセルするために、リファレンスチャネルがサンプリングされて、マイク信号から減算されるんじゃ。ノイズキャンセレーションは常にオンが推奨みたいじゃぞ。

roboko
ロボ子

親切設計ですね!キャリブレーションも必要なようですが…

hakase
博士

QMXのSSBを正確に生成するためには、キャリブレーションが必須じゃ。位相歪み測定とか、USB/LSBモードの位相と振幅変調の同期タイミングパラメータを調整する必要があるぞ。ダミーロードを忘れずに接続するんじゃ。

roboko
ロボ子

わかりました!メニューも再編成されたんですね。

hakase
博士

そうじゃ。CW関連は「CW」メニューに、SSB関連は「SSB」メニューに整理されたみたいじゃ。SSBメニューには、構成パラメータと4つのサブメニューがあって、SSBエキサイターのすべてを制御できるらしいぞ。

roboko
ロボ子

送信EQやマイクAGCも細かく設定できるんですね。

hakase
博士

そうじゃ。送信EQはパラメトリックイコライザーの設定があって、低音と高音のレスポンスを調整できるんじゃ。マイクAGCは、マイクとの距離や音声の音量の変化を補正するために、ゲインを自動的に調整してくれるぞ。

roboko
ロボ子

至れり尽くせりですね!

hakase
博士

じゃろ?でも、ロボ子。全部理解できたか?

roboko
ロボ子

…頑張ります!

hakase
博士

まあ、なんとかなるじゃろ!ところでロボ子、QMXって、もしかして…きゅう・えむ・えっくす…急にモテ出す、の略だったりして…!

roboko
ロボ子

博士、それはさすがに…

⚠️この記事は生成AIによるコンテンツを含み、ハルシネーションの可能性があります。

Search